候補者一覧

No.1 岡川 尚美

Naomi Okagawa

 総合政策部 2年

 

【公約】

1、セクハラアカハラ、搾取に対抗する「学生の労組」の役割を全塾に持たせます。

2、全塾を文字通り「全」塾から構成される組織にします。

3、#答えて尚美 を任期終了までずっと続けます。    


① 総合政策学部 岡川 尚美君
① 総合政策学部 岡川 尚美君


No.2 上野 望

Nozomi Ueno

  法学部政治学科 3年

 

【公約】

公約1 不祥事の抑制と慶應のイメージ向上

非公認団体による「慶應」を称する営利目的のイベントの抑制、頑張っている人が頑張っている人を紹介する塾生の輪プロジェクトによる慶應のイメージ向上


公約2  塾生の生活環境の改善

充電器の貸し出し、除菌ジェルの設置、女子手洗い内への生理用品自販機の設置


公約3 定期的なキャンパス内への販売店の設置

健康的なランチデリ、スイーツの販売など

② 法学部政治学科3年 上野 望君
② 法学部政治学科3年 上野 望君


No.3 白戸 耕平

Kohei Shirato

文学部3

1、留年生の称揚・互助会設立

2、意識高い系でも体育会系でもない塾生代表

3、塾生代表ブログ・youtubeチャンネル設立

4、未公認団体の権限拡大  

③文学部3年 白戸 耕平君
③文学部3年 白戸 耕平君

No.4 中川 翼

Tsubasa Nakagawa

文学部2

1、三田祭を透明化します!

三田祭をはじめとする学内諸活動の会計・組織のあり方を透明化します。不正は見つけ次第、徹底的に弾劾します。塾生の貴重なお金を無駄遣いする輩は許しません!

あわせて、自治会日の分配を決めるリーダーズキャンプの公開を進めていきます。監査・予算折衝の様子はニコニコ動画などで生放送します。

2、メディア(図書館)をより使いやすく!

塾生が学習や読書で使うメディアを快適に利用できるようにします。開館時間の延⻑、日 曜開館の実現を求めるとともに、うるさい私語については厳禁とします。私自身も塾生代表になった暁には巡回活動を行い、安全で快適なメディアの実現を進めていきます。

3、課外活動をやりやすく!

サークル・体育会に所属していない塾生にも自治会費を還元するため、新たな活動を行い たい方を対象とした助成制度を新設します(もちろん、既存の活動に参加したい方を対象 とした斡旋制度も導入します)。また、ポスター掲示、ビラ配り、集会等に関する規制緩和・撤廃に向けて学生部と交渉を行います。

 


No.5 トフシンバヤレ タミラ

Tuvshinbayar Tamir 

総合政策学部3

1、一つの慶應

 i.慶應を名乗る非公認団体の取り締まり強化と公認団体や体育会など全塾協議会所属団体によるイベントの広報多様化。各種慶早戦など公式イベント付近に広報イベントの設置などでキャンパス各地を盛り上げ、日々のキャンパス活動を契機に注目度を増加。

  ii.交換留学生のみならず正規所属の留学生が所属する団体新設などを視野に留学生主体の団体活動を中心に学生視点からのKeioUniv.国際的知名度の向上。

   

2、誇れる慶應

i.各種SNSに継承性の塾生代表広報アカウントを新設。

 慶應義塾に関するメディアの記事などを一箇所にシェアする事でそれまで各個人のアカウントに分散されていた誇りの可視化。

ii. 1-iに述べたように各キャンパスでの公認団体によるイベントの多様化による日々のキャンパス内の文化的生活のサポート。

   

3、時代に合ったキャンパス機能 

 i.研究器具を頻繁に必要とする理系キャンパスから中心に各キャンパスにAMAZON HUBなど宅配ボックスの設置や使えないコンセントなどの設備を時代の需要に合った形に改良。

 ii.塾生代表として大学の学生部と学部生の間の橋渡し役として大学の活動を学生に伝える、学生が不満に思う声を大学に届ける。という当たり前の活動に精一杯取り組む。

⑤ 総合政策学部3年 トフシンバヤレ タミラ君
⑤ 総合政策学部3年 トフシンバヤレ タミラ君

No.6 後藤 圭祐

Keisuke Gotou

経済学部2

1、塾生代表の義務である予算配分、所属団体の監督・助言の徹底・強化。

2、全塾生の代表として、学部や所属団体の隔たりなく意見交換・交流する機会を設け、そこででた意見を然るべく期間に報告・改善を図る。

3、例年危惧されている塾生代表選挙の低投票率を20%に向上させるために、塾英代表という役職の必要性と具体的な活動を最大限公開し、認知度を上げる。

 

⑥経済学部2年 後藤 圭祐君
⑥経済学部2年 後藤 圭祐君


※立候補受付順に掲載しています。

 掲載内容は候補者提出資料に基づいています。

 (最終更新:2019/11/20/10:05)